本書いたり無配書いたりしてて、鉢屋三郎についての解像度というか、鉢屋三郎が好きな自分に対する解像度(?)が高まった気がする
他人が思うほど鉢屋三郎はそんなに深く考えてないというか、複雑でないというか、ストレートに仲間思いなイタズラ小僧ってだけなんだろうと思う そういう鉢屋三郎が好き 変装の達人という一点で何か深い訳があるんじゃないかと思われがちなだけ
たぶん、原点に五年ドラマCDの「気にするほどの顔じゃないのに〜」(うろ覚え)があって…
でもそんな三郎が、雷蔵のことだと真剣に考えたり、悩んだり、迷ったり、恐れたりする。そこが好きなのかも…

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