長雷の鉢世界線で、図書室の外で本を読んでる三郎を見つけるきり丸。「図書室の中で読めばいいのに」と言うと、「ここがいいんだ」と答える。中では雷蔵が何かを話している声。相手の声は聞こえない。三郎は穏やかな顔をして本を読んでいる。こう言う関係もあるのか、と不思議そうな顔をして去るきり丸。
notes
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◆10/24 振り子の原理 にコメントくださった方
(Waveboxの方と一緒の方かなと思いつつ、もし違ったら申し訳ありません!)
素敵なお題をありがとうございます。雷鉢のいちゃいちゃ…と考えたときに、三郎はどこでもべたべたしそうなんですが、雷蔵がって考えると、彼の性格上、無自覚に三郎のことを許容しているのかな、というのが最初に思い浮かんだので、こういうお話になりました。
現パロ、読むのは大好きなんですが自分ではなかなか書くことがないので、非常に新鮮でした! なにぶん高校時代が遙か昔の記憶なので恐る恐る書いたのですが、楽しんで頂けてよかったです。設定考えてたら楽しくなっちゃったので、また同じ世界観の話を書きたいなと思いました。
ほんとうに、ありがとうございました!
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◆10/24 Waveboxにメッセージをくださった方
コメントありがとうございます……! blueskyと個人サイトという逆張り天邪鬼ツールで更新しているにもかかわらず、見つけていただいて、通って読んでいただいいて、本当にありがたい限りです。
キャラ解釈、丁寧と言っていただけて光栄です…! もともと五年生好きではあったのですが、お話、演技、音楽、ダンスが渾然一体となった「ミュージカル」という情報量の多い媒体を通して、作家さんや役者さんたちの「解釈の濁流」のようなものを浴びてしまったことで、今またこうして二次創作をするに至っています。ミュの熱量に負けないようにこれからも解釈をこねて形にしていきたいと思いますので、こちらこそ引き続きよろしくお願いします。


