• 7960のアバター

    #雷鉢

    自分の顔を真似されて気分が悪い、ならまだ良くて、同じ顔をしている他人が自分より優秀だったら僻んだりするものだし、三郎が優秀なのを逆に利用しようとしたりするだろう、というか三郎はそうされた経験があるんじゃないかな だから雷蔵がいつまでもそういうそぶりを見せないから安心して変装していられる、つまり居心地がいい そういうことな気がする

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    三郎がなんで雷蔵の変装をしているかについて、「居心地がいいから」とのことだけど、この一言の裏にどれだけの想いが込められてるんだろう もし雷蔵が少しでも三郎に遠慮したり、嫉妬したり、または三郎に阿ったり媚び諂ったりしたら、もう絶対に雷蔵の変装は続けないと思うので、三郎が雷蔵の変装を続ける理由は、三郎より雷蔵の側にある気がするな

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  • 7960のアバター

    #雷鉢 #R18

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    神様にはなれないから、無意識に依代になろうとしてるんじゃないか、三郎は 雷蔵を身に宿すことで雷蔵への帰依の心を示しているというか 宗教なのかも 人のことを勝手に神様にするな

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    自分にないものを持っているから雷蔵がすきだというくせに、自分の持ち物を捨ててしまう三郎のことが雷蔵はまったくわからない 捨てようとする手を掴んで、「捨てるな!」と大声で言われて、それでようやく「捨てなくていいのか」と気づく ええ、雷蔵への恋心の話です

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    雷蔵からすると、なぜ雷蔵には捨てるなというそれを三郎が簡単に捨ててしまうのか全くわからないのがまた良い 自分も相方も同じと思っている雷蔵と、雷蔵は特別(あるいは三郎自身が悪い意味で特別)だと思ってる三郎ではものの見え方が違って、その違いは絶対に分かり合えないんだろうということ

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    鉢屋の実家捏造まで含む妄想ですが、三郎が捨てたものって忍者としては不要なものだけど人間には必要なもので、実家にいた頃は言われた通りに捨てられたけれど、学園に入って、自分で改めてそれの要不要を考えた時に、「雷蔵には必要」と思えた三郎の人間性は学園に入ってから身についたのかな…とか妄想

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    自分については合理的に考えられるくせに雷蔵のことになるとその合理性がどこかに行ってしまう男なんだよな、鉢屋三郎……

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    これはものの例えなんですが、「忍者が花なんて持っててもしかたがない、早く捨ててしまえ」と言われ「その通りだ」と自分が持っているものについては簡単に捨ててしまえるくせ、雷蔵が持っている花は誰よりもうつくしく、ずって持っていてほしいと思い、「捨てた方がいいかな」と聞く雷蔵に「捨てないでいいよ」と答えてしまう、そういうところがあると思う、三郎って

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  • 7960のアバター

    #つぶやき

    台湾に旅行行ってきたんですけど、旅行中でもふとした瞬間に鉢屋三郎について考えててやばかった

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    「迷ってこその雷蔵じゃないか」ってミュだったか原作だったか二次創作だったか… もしかしたら三郎は迷うことを許されない環境で育ったのかなとか妄想してしまう 迷う余裕を与えられているってあの時代すごく裕福なことなのかも

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  • 7960のアバター

    #尾鉢

    尾鉢の時の雷蔵と兵助どんな会話するんだろ 保護者会みたいな感じか お互いのモンペやってるのもいいな

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  • 7960のアバター

    #つぶやき

    「ただいま、おかえり」、今読み返すと完全に忍ミュ12学感想文で笑える 読んでくださった方もそう思ってくれたらいいけど

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  • 7960のアバター

    #雷鉢

    手前味噌で恐縮ですが「ただいま、おかえり」で書いた「雷蔵が魚の骨をちゃんと取り除かないで食べるのを真似したせいで喉に骨が引っかかって大変なことになる三郎」のエピソード深掘りしたい 絶対いると思うんですよ

    すぐに大騒ぎして衆人環視の中で雷蔵に口の中を覗かれて喉まで指突っ込まれて「ん〜〜〜〜!!!」(苦しいギブ!)「もうちょっと……取れた!」「んっ、はっ! はあっ! 死ぬかと思った!」って口の端から涎垂らしながら喘ぐ三郎が… 『一体何を見せられてるんだ…』ってなる周囲の様子が目に浮かぶ

    ここまで書いてなんかどこかで書いた気がしてきた 書いてないはず 書いた?

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  • 7960のアバター

    #長雷+鉢

    長雷+鉢、もっと書きたいんだけど長雷に関する知見が欠けているのでもっとちゃんと落とし込みたい 雷蔵は同じ委員会の先輩への憧れが先にありそうなので、恋化するのもわかる気がするけど、中在家先輩はどうして雷蔵のこと好きになったんだろうなあ 修学旅行の夜みたいな感じで聞いてみたい 話してくれなさそう

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  • 7960のアバター

    #長雷+鉢

    最高長雷+鉢小説を読んでしまいもっと浴びたくて身悶えしている

    自分で自分の書いた話を読み返してたけど、あの話の三郎はもしかしたら雷蔵にちゃんと恋をしていたのかもしれないな…と思うなどしました ただ、自覚するより先に雷蔵の恋を知ってしまって、雷蔵一番の彼は自分の想いを「これは恋ではない」と封印した そういう話なのかな…と…

    あれを書いてる時は全然そんなこと思ってなかったので不思議な気持ち

    でもあの話の三郎はたぶんもう一生、誰にも恋をしないと思う 一番好きな人への想いを「恋ではない」と断じてしまった以上、もう二度と同じことは繰り返さないでしょう

    雷と鉢の関係、恋である方がよほどシンプルなんだけど、恋でないと考えた時の深みがすごくてやばい(語彙力)

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  • 7960のアバター

    #お礼

    ◆1/1にWaveboxから送ってくださった方

    あけましておめでとうございます! たいしてない引き出しからなんとか取り出してみましたが、リクエストにお応えできたようで良かったです。あの後こっそりPixivで検索したら素敵な長鉢が見つかって「これは…!!」となりました。いいものですね…長鉢…

    このたびはかまっていただきありがとうございました!

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  • 7960のアバター

    #鉢屋三郎

    三郎が五年生と同級生でよかったな〜! 六年生でも、四年生でも、それぞれ三郎の個性を認めて仲良くなれたと思うけど、1番三郎が自然体でいられるのは五年生だったと思う 仲良し学年の中で三郎がみんなと仲良しこよしをできてよかった

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  • 7960のアバター

    #鉢屋三郎

    頭がいいのにばかな子が好きです

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  • 7960のアバター

    #尾鉢

    尾鉢だってさ〜隣に雷蔵がいる限り勝ち目ないなって勘ちゃん思うよな〜 親愛と友愛と恋愛を三郎がちゃんと区別できるとは思えないもんな〜 しかも勘右衛門の前だと同じ学級委員長というのもあって無駄に見栄を張っちゃって自分から好き好き言ってくっつけないもんな〜 ばかだなあ…

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